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本当に良かったガジェット紹介
映像制作・SNS運用を手がけるプロが、現場基準で厳選した機材を正直レビュー。“本当に良かったもの”だけを紹介します。買って後悔しない一台が、きっと見つかる。
約2,420万画素APS-Cを軽量ボディに搭載。被写体を検出するデュアルピクセルCMOS AF IIで、初心者でもピントが合いやすい。Vlogや家族撮影の“最初の一台”に。
大きめセンサーで暗所に強く、前後デュアルタッチ画面と長時間バッテリーが魅力のアクションカメラ。手ブレ補正と防水で、動きの激しい撮影やVlogに向く。
1/1.3型センサーとライカSUMMARITレンズで8K30fps。5nmのAIチップと専用画像処理チップの二段構えで、暗所に強いPureVideoを搭載。防水12m、フリップ画面、バッテリー約3時間と実用性も高い。
APS-Cセンサーで4K60pに対応し、バッテリーが大容量のNP-FZ100(約610枚)に。商品レビュー用設定や背景ぼけ切り換えなど、1人でも撮りやすいVlog機能を継承した実用機。
送信機がわずか9gで、服やネクタイに付けても目立たない超軽量ワイヤレスマイク。48kHz/24bitのクリアな音質、最大300mの伝送、環境ノイズを抑えるENC、充電ケース併用で最大40時間の実用性。
XLRとUSB-Cの両対応で、オーディオIFが無くてもPC直挿しで録音できる大口径コンデンサー。USB時は32bitフロートで音割れ事故が実質ゼロ、セルフノイズは約4dBAの世界最静音級。
送信機はわずか12g。送信機2台+レシーバー+充電ケースが最初から揃い、スマホに直挿しするだけで対談まで録れる。GainAssistが音量を自動調整するので、録音の設定を知らなくても失敗しにくい。
XLRマイク入力4系統・ヘッドホン出力4系統を備え、最大4人の対談を1台で録れるポッドキャスト向けレコーダー。ジングルを鳴らせるサウンドパッド、電話・USBのゲスト接続時に自分の声を返さないミックスマイナス、単三電池でも動く可搬性が持ち味。
65Wのバイカラー(2700〜6500K)COBライト。CRI96・TLCI97と色再現が正確で、フルサイズのBowensマウントを備えるためソフトボックスやリフレクターに拡張できる。1灯目として無駄になりにくい。
本体約890gで最大積載2kg。ミラーレス+標準ズームなら余裕で載る。縦位置撮影に対応し、折りたためばバッグに収まる。ジンバルを「重いから置いていく」問題に、正面から答えた一台。
